愛と恐れ/神泉のガレットリア

がんちゃんとガレット♡とってもおいしかったー(๑>◡<๑)♡

おしゃべりもとってもおもしろかった!

・感情には「愛と恐れ」の2つしかない

っていう本の話を聴いて、

・コミュニケーションにおいて、人は受容を求めて、拒絶を恐れている

という話を思い出しました。

受容は愛で、拒絶は恐れだな。

あと、

・脳より強い電磁波を心臓は出していて、心臓の鼓動や脈は同じ空間にいる人と同じになる

…を実際やってみた話を聴いて。

心臓でのコミュニケーションについて興味あったので、「やっぱりそうなんだ」と鳥肌でした!

・人は変わりたくない

人には恒常性があって、変わりたくないのが普通らしいです。

でも、すべてのものは常に変化しているから、「変わりたくない」っていうのは幻想なんですよね。

わたしは変わるのが当たり前だと思って生きているけど、それでも大きい決断の前には迷いまくった。一度「変わる」決めてしまうと、あとは流れがきて、その流れにのるだけでどんどん変わっていく感じでした。

「変わりたくない人」の意見を聴いてばかりいたら永遠に変われないので、「どんどん変わっている人」の話を聴いた方が、変化が自然で楽に生きれる気がする。

この世界で変わらないものはあるか?

と問いに対して、わたしは愛は変わらないって思いました。

恋愛の感情だけじゃなくて、もっと大きい愛。

直接会ってなくたって、存在し続ける、変わらないものだと思う。

神泉のガレットリアの写真です♡

Related Entry

決断しないことを決める。共感のツマミは調整する。

スマートクッキングパーティ

星の金貨と誕生日

文字だけのコミュニケーションには限界がある。

大切な人の、大切にしているものは何?/神泉のオーストラリア料...

「幸福学シンポジウムーしあわせを話そう」心は幻想。冷凍いちご...